淡路島『秋の夜長の音楽祭』第二弾
そうなんです。
この日の為に結成された太鼓ユニット、名付けて『SGT』佐野漁港太鼓の頭文字を並べました。
シンガー、ハンドのドラマー、カホン奏者、そして私、という四人編成です。
二回、1時間ほど練習しました。三回目が本番です。
午後4時の前には誰でも参加コーナーで太鼓を叩けます。
お近くの皆様、ちょっと遠い皆様も、よろしければお越しください。
無料です。
淡路島『秋の夜長の音楽祭』第二弾
そうなんです。
この日の為に結成された太鼓ユニット、名付けて『SGT』佐野漁港太鼓の頭文字を並べました。
シンガー、ハンドのドラマー、カホン奏者、そして私、という四人編成です。
二回、1時間ほど練習しました。三回目が本番です。
午後4時の前には誰でも参加コーナーで太鼓を叩けます。
お近くの皆様、ちょっと遠い皆様も、よろしければお越しください。
無料です。
淡路島と四国の間に跨る鳴門大橋の近くに阿那賀の海岸はあります。
淡路島で太鼓を叩く!
2026年6月まで会場としていた、一宮ふるさとセンターが太鼓使用NGとなってしまいました。
3年前の2023年3月に復活してから3年と少し、とても気持ち良く使わせて頂いておりました。残念ではありますが、これまでのことは大変感謝しております。
しづかホールは1997年10月、太鼓アイランド淡路が誕生した会場でもあります。
当時は大ホール舞台で叩いていましたが、今回は第二会議室でございます。
叩ける場所があるだけでも幸せです。
引き続き、皆様宜しくお願い申し上げます!
〒656-2132 兵庫県淡路市志筑新島5-4
①10:00 入室 10:10-11:30/80分/太鼓初めて講座『フセ打ち・正面打ち』
休憩・10分
② 11:40-13:00/80分/太鼓基礎講座1『八丈スタイル・横打ち』
昼休み・30分
③ 13:30-14:50 退出15:00/80分/太鼓基礎講座2『MASARU』
横浜も雨ばかりだったようですが、淡路島も九月は雨が多かったんです。
『KODO 記写録 1981-89/撮影 TOMIDA Kazuaki』第23巻(1986年6月9日〜8月17日』KODO One Earth Tour 1986は、
トルコ・イスタンブールでラマダン明けの朝を迎え、インドネシアのバリ島で公演以外にもガムランを習い、多くの芸能を観る。そしてマレーシアのペナン島で公演、約一ヶ月のアジアの旅が終わる。佐渡に帰って、メンバーの結婚、歓送会、稽古の毎日が続く。小木に鼓童村建設が決まり現場を下見、相川鉱山祭り、日本海夕日コンサート、夏の鼓童大太鼓教室合宿が始まる
今月の一枚は、1536枚からの4枚。
1986年6月16日
インドネシア共和国 バリ島 デンパサール バリアートセンター
バリアートフェスティバル KODO公演
※ 記写録に舞台写真があるのは珍しい(撮影 菅野敦司)
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第1巻(1981年8月23日~12月30日)
第2巻(1982年1月7日~6月)
第3巻(1982年6月12日~8月11日)
第4巻(1982年8月13日〜10月10日)
第5巻(1982年10月10日~1983年2月7日)
第6巻(1983年2月7日~4月15日)
第7巻(1983年4月15日〜8月8日)
第10巻(1983年12月27日〜1984年2月1日)
第12巻(1984年3月8日〜4月30日)
『KODO 記写録 1981-89/撮影 TOMIDA Kazuaki』第22巻(1986年4月24日〜 6月9日』KODO One Earth Tour 1986は、
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第1巻(1981年8月23日~12月30日)
第2巻(1982年1月7日~6月)
第3巻(1982年6月12日~8月11日)
第4巻(1982年8月13日〜10月10日)
第5巻(1982年10月10日~1983年2月7日)
第6巻(1983年2月7日~4月15日)
第7巻(1983年4月15日〜8月8日)
第10巻(1983年12月27日〜1984年2月1日)
第12巻(1984年3月8日〜4月30日)