青地に北極星と北斗七星が描かれる州旗がはためく ケチカン空港に到着
Air Cargoにて 荷物受け取り トラックに積み込み
空港の前が入江になっている アラスカ州で一番南にある町
airport ferry terminal にて船を待つ
何を思っているのか たたずむメンバー
ケチカン高校ホール公演にて 合間にダンの縫い物 破れた紗幕袋を直している
ダンはトラック運転手だけれど、運転以外にも何だってしてくれる
ジュノー Juneauに着いてから 氷河を見に行く
Anchorage West High School Auditorium ツアー最後の公演地でいつもの搬入
アンカレッジ公演がすべて終了し、太鼓のパッキング いよいよ帰国の準備開始!
マイナス10度の中、木箱コンテナをトラックに積み込み
すべてが終わってアメリカツアーの打ち上げ シーフードの店でワイン、カニ、海老を鱈腹食べ/スタッフ二人に寄せ書きTシャツをプレゼント
| トラック運転&その他もろもろ・ダン |
| 照明&その他もろもろ・デイブ |
アラスカから出した、木箱コンテナが佐渡に無事到着
第一回鼓童研修生 養成期間開始 研修生七人が集う
(研修生制度が始まった第一回だが、鼓童の研修生としては、第4期生となる)
福宿修一 |
鈴木雅裕 |
林田博幸 |
吉永憲司 |
樋口隆繁 |
林康子 |
笹木和美 |
加藤登紀子さん&鼓童コンサート リハーサル
岡田京子先生、唄のレッスン
研修生の為の 小島千絵子指導、踊りのレッスン 佐渡おけさ
YAS-KAZ 佐藤康和 ガムラン&太鼓 etc.特別講座
稽古の合間に、鳩の訪問
TDAにて、大阪へ飛ぶ 2発プロペラ機・きび号 その後大阪から鹿児島へ
粉塵が上がっているので、目に入る
観光どころではないが、フルーツショップへ立ち寄った
久しぶりに山本珠眞子さん、朱(あかし)さん、と会えて嬉しかった
山下洋輔さんとの大阪フェスティバル公演を終えて
大阪からトラックと一緒に尼崎に移動予定が、奈良に立ち寄った
畑での収穫 玉ねぎ、大根の収穫 玉ねぎは約2500本あった
田中賢(まさる)さん作曲『始原太鼓』稽古中に、新大太鼓が到着
暫し稽古中断して響きを確認
休日の日曜日 メンバーの散髪
ハンチョウの誕生日・26日を祝う
以上、
『KODO 記写録 1981-89/撮影 TOMIDA Kazuaki』第19巻へ続く
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第1巻(1981年8月23日~12月30日)
第2巻(1982年1月7日~6月)
第3巻(1982年6月12日~8月11日)
第4巻(1982年8月13日〜10月10日)
第5巻(1982年10月10日~1983年2月7日)
第6巻(1983年2月7日~4月15日)
第7巻(1983年4月15日〜8月8日)
第10巻(1983年12月27日〜1984年2月1日)
第12巻(1984年3月8日〜4月30日)
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